Display PostScript
その他の語句
用語の解説
Display PostScriptとは
(ディスプレイポストスクリプト,DPS,)
Display PostScriptとは、PostScriptと呼ばれる記述言語を用いたイメージを、コンピュータのディスプレイ上に表示するための技術のことである。
Display PostScriptの開発は、Adobe SystemsとNeXT(現在のApple)によって共同で行われた。
PostScriptがプリンタ側のフォントを利用するのに対して、Display PostScriptではコンピュータ側のフォントを利用することで、ディスプレイ上に印刷物と同等の高品質なグラフィックスや文字を表示することが可能となる。
CNET Japan
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理化学研究所(理研)は4月16日、欧州原子核研究機構(CERN)の国際共同研究グループ「BASE実験グループ」が、反陽子を閉じ込めたトラップをトラックに乗せて輸送することに世界で初めて成功したと発表した。研究代表者は理研開拓研究所のステファン・ウルマー主任研究員(Ulmer基本的対称性研究室)。

