Display PostScript
その他の語句
用語の解説
Display PostScriptとは
(ディスプレイポストスクリプト,DPS,)
Display PostScriptとは、PostScriptと呼ばれる記述言語を用いたイメージを、コンピュータのディスプレイ上に表示するための技術のことである。
Display PostScriptの開発は、Adobe SystemsとNeXT(現在のApple)によって共同で行われた。
PostScriptがプリンタ側のフォントを利用するのに対して、Display PostScriptではコンピュータ側のフォントを利用することで、ディスプレイ上に印刷物と同等の高品質なグラフィックスや文字を表示することが可能となる。
CNET Japan
-
PayPayは5月7日、2026年3月期(FY2025)の通期決算を発表した。米Nasdaq上場後初の通期決算で、営業収益は前期比27%増の3807億円、調整後EBITDAは同89%増の1111億円となった。決済回数ベースで国内キャッシュレス決済全体の約20%を占めている。

